鞄鯖戦士はご機嫌ナナメでした。

2016年、5年ぶりにFFXIへ復帰したヘタレです。

 今日のFF11ログイン


土曜日。


深夜にちょっとだけ。実は金曜日は朝まで仕事で、その影響で土曜日は寝っぱなしでした〜。ログインしてからはモンク上げを再開。ひたすらラテのウサギやら鳥やらをビシバシ狩る毎日。
首尾よく14になったので、今度は湖のカニ狙いに移行。モンクさんだとなんとかおなつよが狩れるけど、安全第一なレベリングが身上なアタシははひたすら楽〜丁度狙いで。@2000になったところでログアウト。


月曜日。


ログインしてみたら、ありゃ、サンドがまた三位に…(先週は一位)。しかもザルクがバス支配なのでサンドにセルビナミルクが売ってません。うーん、競売で買うのもバカらしいから、山串作ってそのままいっちゃうかーとシュワシュワしていたら、tellが飛んできました。


●●>ヤア! 君の「ミスランカバブ」を売ってくれないか?(英語)


ミスランカバブ? なんじゃそれ? たしか「mithrkababs」ってスペルだったような覚えが。うーん、うーん、と唸っていたんですが、ん? ミスラ? シシカバブ? ああああああ! 「山串」かー(笑)


鞄鯖戦士>いいですよ〜。どこにいますか?(カタコト英語)


●●さん、競売前にいるということで、南サンドの競売前でご挨拶。会っていきなりそのお方、


●●「フレイムクレイモアが欲しいんだ! ギルクレクレ」(英語)
鞄鯖戦士「藻前にやるような金は持っとらんわヴォケガII」(カタコト英語・超意訳)


ワンポイントアドバ〜イス! 外国人さんが「ギルクレクレ」と言って来たら、キッパリ断りましょう! こんなことを言うのは一部の方だということはいまさら触れませんが、いい訳とか考えず、すかさず「NO」とシャットアウトする。これ最強。マジで「NO」だけで十分ですよ。
アタシは、時間があるときは「I do not have any money for beg」と言うようにしています。don'tじゃなくてdo not。これは強い否定の意味を含む「ハズ」なのでそうしてるだけです(笑)。sorryも要りませんね。


さて、そんな感じで断ったら、「じゃ、山串売ってくれないか?」というので、バザーに出したところ全部買ってくれました。ん? その御仁、そのあと競売に行ってなにやらしているご様子…。ははーん、さては転売しているな(笑)。ま、競売価格に近い値段で出したのでほとんど儲けは無いですけどね〜♪
「もっとないか」というので「売り切れ〜」と返事したら「alicesan、ありがとう!」とお礼を返してくれました。んむ、お礼を言うだけエライ(笑)。フレイムクレイモアなんて高いだろうに(8000G必要だって言ってました)、みんな金策で頑張ってるのね…、と感心することしきり。山串を作るための必要スキルとか教えてあげたりして。
ちょっと応援したくなったよ。beggarをするのは別問題ですけど(笑)。


さーて、モンク上げに行くか〜と鞄を覗いたら…
しまった〜〜〜! 自分が使う分まで売っちゃった〜〜〜!!ヽ(`Д´)ノ(笑)


ま、いいかと気を取り直し、付近を散策してみたり、LSフレが死んじゃったのを救援しに行きつつ、ルータの調子が激しく悪くなって泣く泣くログアウト。で、今これ書いてます。
ウガー! ルータのバカバカバカ!!(笑)