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鞄鯖戦士はご機嫌ナナメでした。

2016年、5年ぶりにFFXIへ復帰したヘタレです。

思うこと:ヤルなら盛り上がれ!!


あれね…。仕事ってのは、なかなかガッツリと一息つけないものなのよね…。
よーし! 終わった!!! と思ったら、また別の仕事がやってきた!ヤァヤァヤァ!って感じで収まることを知りません。気がついたらアタシPOL退会扱いになってるし(汗)。あああ、支払いすっかり忘れてた…。今復活の作業中です。むなしい。


むむむ、FF11ログインしたーい!!!!!11111ぬぬヽ(`Д´)ノ
もうちょっとこう何とかならないものか。思案のしどころです。


というわけで、アトルガン続報でましたね!
今回アメリカで行われたファンセッションではかなーり踏み込んだ発言も見られてアタシ大満足。マイコゥの「ぱぺttttttっとぅまうすとぅぅぅぅぅぅぅぅお」には参った(笑)。これはプレイしてみたい! ナイトオートリフレシュギザウレシス!!!!! 黒弱体ちょっとカナシス(´・ω・`)。と今回も悲喜こもごもであったわけですが、なんと言ってもすごかったのは海外プレーヤーさんの盛り上がり方!


■ザ ファイナル ジョーブ! パペットマァスタァー!!!
http://blog.livedoor.jp/roaming_sheeps/archives/50362261.html


アメリカ(あえて欧米といいません)のプレーヤーさんは、FF11に限らず盛り上がり方が上手ね。これはWBCでの盛り上がり方にも当てはまるんですけど、アメリカ人さんは盛り上がり方のツボを子供の頃から叩き込まれてる感じなんですよ。ぶっちゃけ「国民性」というくくり方で問題ない感じ。
アタシ自身、海外の方々とお仕事する機会があったのでよーくわかります。ヨーロッパの人も盛り上がる方がうまいけど、どちらかっていうとちょっとニヒルというか、エレガントに楽しむ感じ。イギリスの人なんかはそうね。「私は紳士の国の人なんですからして」ってオーラがまず出るのです。その上で「イェーイ」とはしゃぐノリ。
その分、アメリカの人は「とりあえず盛り上がろうぜ〜! 盛り上がんないと損だぜ〜! イェア!」って感覚がしっくり来るんです。それってとってもとってもポジティブじゃない?


ま、ポジティブ一本やりな分、細かい面ががさつだったり自己中心的だったりもしたりするんでアレなんですけど(笑)、それでもこの元気はアタシたちがちょびっとおすそ分けしてもらってもいいんじゃないかな。
いや、アタシも生粋の日本人なので、ジャパニーズ的盛り上がり方もよーくわかるんです。でも、なんか、細かいことを気にするのって、時と場合によるんじゃないかな〜と考えなくもないのね。「とりあえずバカやっちゃおうよ、youやっちゃいなよ(byジャニーさん)」みたいなノリって見習うというよりも、取り入れるくらいの感覚って、覚えてもいいような気がしました。
それほどね〜、今回の発表時の盛り上がり方にギャップがあったのよ!(笑)。いや、わかるんですよ。わかるんですけどね。せっかくのお祭りなんですから、とりあえず楽しもうぜみんなー!って気持ち、もっと今のFF11にあってもいいんじゃないのかな…って思った、今回のアトルガン続報なのでした。アハ♪